Je l'aimeの綾波佳さんから振られたこのネタに、指名されてもいないのに(笑)答えてみようかと思います。私はブログを持っていますし、今日は七夕ですし...ってそれは関係ありませんが、自分の頭の整理にも面白いかな...と思ったので。
Total volume of music files on my computer
(コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)
約8.5GB。自作曲の未テイク分データも保存してあるので。生音が録れるようになってから劇的に増えました。
Song playing right now
(今聞いている曲)
なし。物書きに集中してるときは何かかけてても耳に入りません。
The last CD I bought
(最後に買ったCD)
映画「オペラ座の怪人」サウンドトラック完全版。スカパー!から録音するのでCDはあまり買いません。
Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me
(よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)
1.Omens of Love(The Square)
F1グランプリ実況テーマの「TRUTH」で有名なT-SQUAREの昔の曲。初めて電子オルガンで弾いたT-SQUAREでした。さわやかなフュージョンは今でも私の音楽世界の一端を担っている気がします。
2.大地讃頌
混声四部合唱曲。しかし私にとっては「ピアノってカッコいい」の原点。
3.どんなときも。(槇原敬之)
自分の作る曲には彼の影響を痛いくらい感じます。誰もが知っている彼の大出世作ですが、シンプルかつ緻密なアレンジが印象的です。
4.明日を探しに(S.S.K. featuring tama)
手前ミソですみません。でも、この曲は作った私自身にもいろいろなものをくれました。
5.ベートーヴェン交響曲第9番「合唱」
私を合唱の世界に引きずり込んだA級戦犯(笑)。この曲で人生が変わった...と言っても過言ではないかも。
Five people to whom I'm passing the baton
(バトンを渡す5人)
こういう「不幸の手紙」系の話は嫌いなので、あえて指名はしません。ただ、ちょっと答えを聞いてみたいな...という人は何人かいますけど。

Musical Baton
ご無沙汰してます。
私が、ありがとうございます、てのも実は変ですが、密かに期待していたので回答が見れて嬉しいです。実際の知り合いの回答はまた面白いですわー。しかしうちの日記で名前出して申し訳ない。
Omens of Love…吹奏楽のポップス(クラシックの対比としてのポップスという意味ね)における定番曲だったので私も吹いたことあります。懐かしくて思わずここに反応してみました(笑)。
マイフェイバリット…
吹奏楽で演奏される、やはりT-スクエアの「宝島」
それから、ディプパープルメドレー。
この二曲、江之島高校のいわゆる「十八番」です。
悔しいくらい超かっちょ、よかった(-.-;)
CHAGE&ASKAの「PRIDE」
マッキーの「どんなときも」
二曲とも、なんか辛いときによく歌ったし歌ってますね
J.BACH「主よ、人の望みよ喜びよ」
信仰的に外せない曲…
ベートーベン いわゆる「第九」S.S.Kさん同様、私の人生をすっかり変えてしまった楽曲です。
この曲を大きなきっかけとしてクリスチャンにまでなっちゃったんですから(笑
自分で並べてみて言うのも何ですが、選んだ曲にその人の人生がにじみ出てくるような気がします。これからどんな曲に出会い、どんな人生を送ることになるのでしょうか。第九とのつきあいはかなり長くなりそうだな…という気だけはしています。
初めまして!大学のグリークラブに所属しているシュンといいます。
えと、突然ですが、今うちの団では「どんなときも。」の曲に注目しているのですが、混声4部(富澤裕編曲)のバージョンの楽譜が、教材用の為か、なかなか見つかりません…。
いきなりで本当に申し訳ございませんが、もし何か情報等お持ちでしたら、是非とも教えて下さる様、よろしくお願いします。
シュンさん、いらっしゃいませ。
残念ながら、私もそのアレンジの情報は持っていません。でも、混声4部の「どんなときも。」ってカッコいいでしょうね。うちの合唱団の演奏会でも、もっとJ-POPを取り入れても面白いと思うんですが、良いアレンジを探すのが一苦労です。