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        <title>SSK World</title>
        <link>http://www.sskworld.net/</link>
        <description>管理人・S.S.K.の趣味でいろいろと展開している、自称「マルチな下手の横好き系」個人Webサイトです。「いつでもHot、でもどこを見てもCool」を目指します。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
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            <title>スマホでIP電話</title>
            <description><![CDATA[<p>スマートフォンに機種変更する前、<a href="http://www.sskworld.net/2010/02/2in1.php">1台の携帯電話に2つの番号を登録</a>して、個人用と仕事用に分けて使っていた話をご紹介しています。2台の携帯電話を持ち歩く必要がなく、結構重宝していたんですが、残念ながら、<a href="http://www.sskworld.net/2011/12/xi-2numbers.php">Xi対応のスマートフォンでは「1台で2番号」を実現するサービスが契約できません</a>。</p>

<p>さて、どうするか...ということになって、ひとつ候補に挙げた方法が、スマートフォンのアプリから利用できるIP電話のサービスを利用すること。<a href="http://www.ntt.com/">NTTコミュニケーションズ</a>が提供する「<a href="http://050plus.com/">050 Plus</a>」は、単に音声通話の発信が行えるだけではなく、050で始まるIP電話用の電話番号を発信者番号として通知可能で、この番号を使って一般電話から着信することもできます。これなら、仕事用の電話として使うこともできそうですよね。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">050 plus</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">IP電話</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マルチナンバー</category>
            
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            <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 23:40:12 +0900</pubDate>
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            <title>サーバー内でお引っ越し</title>
            <description><![CDATA[<p>SSK Worldを構成しているファイル群を、まとめて移動させることにしました。コンテンツは全て、新しく作ったフォルダに移動。sskworld.netドメインの指し示すパスを、サーバーのwwwルートからこのフォルダに変更したので、サイトのURL構成自体は以前と全く変わりません。あとは、Movable Typeでサイトの再構築を行えば完成です。DNSの設定が全世界に波及するまでは数十時間かかるので、まだ画面が少々乱れている地域もあるかも知れません。</p>

<p>実は、とある事情で私のサーバー上に新しく別のドメインを追加して運用しようと考えています。このためには、既存のドメインをルートにヒモ付けしたままにしておくよりは、ドメインごとに別々のフォルダに振り分けて管理した方がスッキリしますからね。新しい家族が増える前に、部屋を片付けて整理したようなものです。</p>

<p>ちなみに、その新ドメインは妻に頼まれて取得したもの。経費面も考えて、サーバースペースは私と共有します。彼女はどんな風に使うつもりなんでしょうか。彼女の企み、ちょっと気になります。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">System Update</category>
            
            
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            <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 22:01:13 +0900</pubDate>
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            <title>スマートカントリー</title>
            <description><![CDATA[<p>昨日も<a href="http://hamamatsu.bess.jp/">BESS浜松展示場</a>に足を運んで、家造りの打ち合わせをしました。間取りはほぼ固まり、あとは出来上がってきた図面を元に、少しずつ気になるポイントの調整をしていきます。また、内外装のカラーリングを決めたり、キッチンの装備内容を詰めたりと、細かい部分までマイホームの姿を少しずつ固めていきます。資金計画についても、まだまだ詰めていかなくてはなりません。今月中には、何とか建物の契約に進みたいところです。</p>

<p>そして、今日も家造りのためにお出かけです。先日は、<a href="http://www.sskworld.net/2012/01/fuji.php">富士市まで家を見に出掛けた</a>わけですが、今回の行き先はもっと遠くになります。東京・代官山にあるBESSの展示場、<a href="http://square.bess.jp/">BESSスクエア</a>にやって来ました。</p>

<p>BESSスクエアには、<a href="http://www.sskworld.net/2011/12/post-306.php">私たちがこれから建てようとしている</a>ログハウスと同じ、「スマートカントリー」カラマスIIIの実物が建っています。ここにあるのはCOOLテイスト仕様で、私たちの予定しているWARMテイスト仕様とはずいぶん仕上げが違いますが、基本的な部分の作りは全く同じ。間取りも私たちの予定している仕様とは異なるわけですが、参考になることは多いはずです。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スマートフォン</category>
            
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            <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 22:44:03 +0900</pubDate>
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            <title>手書きの復権</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://www.sskworld.net/2011/12/f-05d.php">スマートフォンに機種変更</a>してから、1ヶ月少々が経ちました。最初は戸惑うことばかりだったんですが、それでもずいぶん慣れてきたと思います。まだまだ「使いこなす」というレベルには程遠いんですけどね。</p>

<p>スマートフォンになって、文字を入力する機会が増えました。Twitterやmixi、Facebookは、それぞれスマートフォン上でパソコンからとほぼ同様に使えるインターフェースを提供しています。公式のWebサイトやアプリの他にも、サードパーティー製のアプリが数多くあります。複数のSNSを統合的に扱えるように作られたものもあり、どれが良いのか、現在模索中です。また、Movable Typeにも、スマートフォン用の編集環境を追加するモジュールが提供されているため、SSK Worldの更新もある程度可能です。</p>]]></description>
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            <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 18:30:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Disneyからパナが来た</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://www.nttdocomo.co.jp/">NTTドコモ</a>から、「Disney Mobile on docomo」ブランドを立ち上げることが発表されました。Disney Mobileといえば、既に<a href="http://mb.softbank.jp/">ソフトバンク</a>からも発売されている、ディズニーとのコラボレーションによる携帯電話ですね。外観はもちろん、内蔵されているコンテンツ、サービスもとことんディズニー色に染められています。</p>

<p>このブランドを冠して今回登場するのは、2機種のスマートフォン。国内向け仕様全部入りのハイスペック機として登場するF-08Dは、よく見ればわかるとおり、REGZA Phone・T-01Dと同じハードウェアです。スマートフォンとしては超レアな指紋認証機能まで、そのまま装備されています。</p>

<p>そしてもう1機種のP-05Dは、従来機種の流用ではない、全く新しいデザインの機種ですが、こちらもどこかで見覚えがあります。これは、<a href="http://www.sskworld.net/2011/12/panasonic-global-smartphone.php">以前パナソニックから「グローバル市場向けに投入する」として発表された</a>、あのスマートフォンですね。水準以上の性能を7.8mm厚という薄型の筐体に収め、シックな大人の色合いでパッケージをまとめています。まさかこんなに早く日本国内で見られることになるとは思いませんでしたね。店頭への登場がちょっと楽しみです。しかし、Disney Mobileでは可愛らしすぎて、私が手に取るのはちょっと恥ずかしいかも（汗）。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スマートフォン</category>
            
            <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 21:24:26 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>配線にこだわる</title>
            <description><![CDATA[<p>今週末も、家造りに向けての打ち合わせ。車を走らせて、西区の<a href="http://hamamatsu.bess.jp/">BESS浜松展示場</a>に向かいました。</p>

<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f1caad9.8ef89d68.0f1caada.fea8fe01/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fedenki%2fed910027%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fedenki%2fi%2f10822054%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fedenki%2fcabinet%2fshinwa01%2fed910027.jpg%3f_ex%3d240x240&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fedenki%2fcabinet%2fshinwa01%2fed910027.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a></p>

<p>前回の宿題として、部屋の中に置く家具や電化製品等の配置を、なるべく正確に平面図に落としておくことがありました。もともとA2判で作られている図面をA3判に縮小コピーしたものが渡されるので、約70％に縮小されていることになりますが、その図面上で長さを簡単に測るために、「目盛りを70％に縮小した三角スケール」というのがちゃんと作られているんですね。我が家ではこれを1本いただいて、作業を進めました。</p>

<p>私と妻が1枚ずつ図面をコピーして、別々に書き込んでいったんですが、あとで見比べてみると、細かい違いはあったものの、大筋ではほぼ同じ。間取りを徹底的に練り込んできたからなのか、家具の配置にもお互いあまり迷いはなかったようです。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テレビ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ホームシアター</category>
            
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            <pubDate>Sun, 29 Jan 2012 18:01:18 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>顔の見えるお付き合い</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://www.sskworld.net/2012/01/like-button.php">先日も話題にした</a>とおり、<a href="http://www.sskworld.net/2011/12/f-05d.php">スマートフォンの購入</a>を機に、今年の初めから<a href="http://www.facebook.com/">Facebook</a>（ふぇいすぶっく）を始めました。まだ始めてから日が浅いので、正直なところまだ何をどうして良いのかわからないところも多々ある状態なんですが、それでも何となく雰囲気はつかめてきた気がします。</p>

<p>Facebookは、登録された会員たちの中から「友達」を見つけ、友達との間で情報をやりとりするためのいろいろなサービスを提供しています。企業などが商品やサービス等を紹介する「Facebookページ」という仕組みもありますが、これも単に会員に対して広告を出しているというよりは、会員の間で「いいね！」と紹介され、評価が口コミならぬ「ネットコミ」で広がっていくのを狙っているようです。あくまでも基本は人と人との間のつながり。ネット上に仮想的な社会が形成されていくわけです。</p>

<p>Facebookのようなサービスは、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)と呼ばれます。パソコン通信の黎明期から、SNSとしての仕組みはサービス提供者自身が提供していたわけですが、IT技術の進歩と共に、多様にサービスを展開できる形に変わってきたといえそうです。Facebookは、現在世界最大のSNSと呼ばれ、会員数は実に8億人を超えるのだそうですね。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Facebook</category>
            
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            <pubDate>Sun, 29 Jan 2012 14:40:38 +0900</pubDate>
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            <title>Ultrabookではなかったが</title>
            <description><![CDATA[<p>1月25日正午。<a href="http://panasonic.co.jp/">パナソニック</a>から新しく発表された<a href="http://panasonic.jp/pc/">レッツノート</a>は、光ドライブ内蔵で厚みを25.4mmまで絞ったCF-SX1と、同じ筐体ベースの光ドライブレスモデル・NX1でした。<a href="http://www.sskworld.net/2012/01/Jan-25.php">予想していたUltrabook</a>ではありませんでしたが、レッツノートと言えば軽量だけど分厚い...というイメージを払拭するには十分な新モデルです。今やレッツノートのアイデンティティとなったボンネットデザインの天板も、ギリギリの薄さの中でちゃんと生き残っているのは嬉しいところですね。</p>

<p>ちなみに、Ultrabookについては発表会の場で「ご期待いただきたい」という楽しみなコメントが飛び出したようです。薄型、高性能だけでなく、お手頃な価格もUltrabookの特徴のひとつ。どんなモノが登場するのか、こちらも楽しみに待たせていただきましょう。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レッツノートのある暮らし</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Ultrabook</category>
            
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            <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 20:55:09 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>42ヶ月で33,686km</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="三菱デリカD:5（浜松の自宅で）" src="http://www.sskworld.net/images/0201/2010/delicad5-h.jpg" width="160" height="120" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></p>

<p>半年に一度の、愛車・デリカD:5の定期点検の時期になりました。3年半で走った距離は33,686km。<a href="http://www.sskworld.net/2011/07/nurumayu-3years.php">半年前の車検のとき</a>と比べると、この半年間ではちょうど5,000kmくらい走ったことになります。<a href="http://www.sskworld.net/2011/08/delica-natsubate.php">先日のセンサー関係のトラブル</a>以外は、特に問題もなく絶好調。点検でも不具合は見つからず、オイル交換などの通常のメンテナンスで済みました。</p>

<p>ただ、長年乗り続けているといろいろな部分が消耗してきます。タイヤの溝がかなり浅くなってきているので、次回の点検あたりで交換しなくてはならないかも...という話がありました。デリカくらい大きなクルマになると、タイヤの値段も相当なものになります。もしかすると、車検のときに匹敵する出費になるかも知れません。複数の店で見積もってもらうなどして、基本性能を維持した上でのコスト削減に努めたいところです。</p>]]></description>
            <link>http://www.sskworld.net/2012/01/42months-33686km.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Weekly SSK+</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クルマ</category>
            
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            <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 18:33:49 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>レッツノートに何が起こる？</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://panasonic.co.jp/">パナソニック</a>が、「<a href="http://panasonic.biz/pc/top/">1月25日(水)パナソニック レッツノートに何かが起こる！</a>」と題したティザーサイトを展開しています。現時点では、この文言以上の情報は全くと言って良いほどありません。あえて言うのなら、ノートパソコンらしきシルエットが画面に描かれてはいるんですが...。</p>

<p>ティザーとはいえ、25日はもう明後日に迫っています。この日の正午には、パナソニックから何らかの発表が行われるはずです。おそらくそれは、新しいレッツノートの製品発表になるのでしょう。<a href="http://www.sskworld.net/2011/02/post-275.php">10年以上レッツノートと付き合ってきた私</a>にとっても、非常に楽しみなことです。一貫してモバイルノートパソコンのあるべき姿を追い続けてきた彼らの次の提案は、どんなものになるのでしょうか。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.sskworld.net/2012/01/Jan-25.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">レッツノートのある暮らし</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Ultrabook</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レッツノート</category>
            
            <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 16:06:27 +0900</pubDate>
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            <title>具体的になるほどに</title>
            <description><![CDATA[<p>この週末も、家造りのために走り回りました。<a href="http://www.sskworld.net/2012/01/2012.php">今年はそういう年になると意識してスタートしている</a>わけですが、マイホームのイメージを現実の姿に作り上げていくために、計画段階となるこの1、2ヶ月はひとつの山場になりそうです。</p>

<p>土曜日・21日は、住宅インテリア機器や内装材を手がける<a href="http://www.woodone.co.jp/">ウッドワン</a>のショールームに足を運びました。ここの特徴は、素材として天然木を多用していること。私たちの目的は、天然木の扉を採用しながら、リーズナブルな価格で提供されているというシステムキッチン「su:iji（すいーじぃー）」でした。</p>

<p>今までにいくつかのショールームでシステムキッチンを見てきましたが、どこに行っても天然木の扉となるとかなり上級のグレードにしか用意されておらず、どうしても価格が跳ね上がります。扉のデザインが変わるだけで何十万円も価格が変わる...という世界は、私にはどうにも理解できないところなんですが、そういうシステムなんですから仕方ありません。ところが、su:ijiのNZ Classというグレードは、無垢のパイン材を扉に使うのが標準仕様。彫り込み等のデザインでかなり価格は変わってくるんですが、一番安価なグレードでも天然木という線はちゃんとキープしてくれます。</p>

<p>私たちの感想は、「ようやくイメージ通りのキッチンに巡り会えた」。人工大理石のワークトップと一体型で継ぎ目のないシンク、ビルトインの食器洗い乾燥機など、基本的な仕様も他の大手各社と比べて見劣りはしません。これで見積もり定価は何十万円も安いんですから、これを選ばない理由はちょっと思い浮かびません。今後は、家本体の図面ともにらめっこしながら、実際にどうしていくのか、細かい仕様を詰めていくことになりそうです。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.sskworld.net/2012/01/post-311.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Log Homeへの道</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Weekly SSK</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">家</category>
            
            <pubDate>Sun, 22 Jan 2012 23:28:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>異例の超ロングセラー</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="G-SHOCK The G BLACK FORCE GW-700BDJ-2JF" src="http://www.sskworld.net/images/0201/2012/gw-700bdj-2jf.jpg" width="180" height="120" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></p>

<p><a href="http://www.sskworld.net/2012/01/f-05d-shopping2.php">修理に出していた</a>G-SHOCK・<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000HG22UI/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&tag=sskworld-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B000HG22UI">GW-700BDJ-2JF</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=sskworld-22&l=as2&o=9&a=B000HG22UI" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />が、無事直って戻ってきました。<a href="http://www.sskworld.net/2009/01/g-shock.php">ピンが抜けて切れていたバンド</a>がつながって一安心。スマートフォンの限られたバッテリー容量を有効に活用するため、役割分担するパートナーとしても腕時計の存在は重要です。また毎日付けて歩こうと思っています。</p>

<p>この腕時計を<a href="http://www.sskworld.net/2005/01/0200-0109.php">購入したのは2004年の年末でした</a>。しばらく眠らせてあった時期はあったものの、今年で足かけ何と9年目を迎えます。私の手元で元気に動き続けていること自体は全く驚きませんが、それよりも驚嘆に値する事実がひとつあります。それは、毎年新しいG-SHOCKが大量にデビューして、次々に生産終了になっていく中で、この製品が今でも販売されていること。<a href="http://g-shock.jp/">G-SHOCKのWebサイト</a>でもちゃんと現行製品として紹介されています。おそらく、復刻モデルなどを考慮に入れなければ、現行ラインナップの中では最古参でしょう。</p>

<p>個性的なデザインの多いG-SHOCKの中では比較的クセのないシンプルなモデルで、飽きが来にくいことはあるのかも知れません。それにしても、これだけ長期間販売され続けるのは、おそらく異例中の異例です。根強いファン層が存在するのか、それとも大量の在庫を抱えて生産を終了するにもできないのか...理由は謎ですが、まだ型落ちになっていないのは嬉しいですね。そして、そんなロングセラーモデルと巡り会えたことには、ただならぬ縁を感じます。</p>]]></description>
            <link>http://www.sskworld.net/2012/01/gw-700bdj-2jf.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Weekly SSK+</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">G-SHOCK</category>
            
            <pubDate>Sat, 21 Jan 2012 20:00:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>充電器が届きました。</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="HSJ-099WH（左）とF-05D" src="http://www.sskworld.net/images/0606/2012/hsj-099wh.jpg" width="180" height="120" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></p>

<p><a href="http://www.sskworld.net/2012/01/charge-goods.php">先日ご紹介した</a>USB出力2系統を装備するACアダプター・HSJ-099WHが、我が家に届きました。Webサイトなどで、どんな製品なのかイメージはだいたい掴んでいましたが、実際に手元に届いてみると、やっぱりコンパクトに感じます。従来の携帯電話用のACアダプターと比べてしまうとかなり大ぶりですが、この程度なら持ち運びには苦労しなさそうです。</p>

<p>30cmのMicroUSBケーブルも一緒に購入したので、このコンビで旅先でのスマホ充電は大丈夫そうです。ただ、期待していた出力はどうやら1A×2系統という仕様のようで、F-05Dの1.5A急速充電モードをフル活用！とは行かないようです。ポケットチャージャー01との同時充電では、大容量を生かした活躍をしてくれるでしょう。しかし、次に旅行するのは一体いつのことになるのやら...。</p>]]></description>
            <link>http://www.sskworld.net/2012/01/hsj-099wh.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">すまーとらいふ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">F-05D</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スマートフォン</category>
            
            <pubDate>Wed, 18 Jan 2012 22:33:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>いいね！ボタン</title>
            <description><![CDATA[<p>SSK Worldの各記事の下には、いろいろなボタンが並んでいます。<a href="http://twitter.com/">Twitter</a>や<a href="http://mixi.jp/">mixi</a>、<a href="http://www.google.com/intl/ja/+/learnmore/">Google+</a>といった、各種ソーシャルサービスと連携するためのボタンです。それぞれボタンを押すことで、各サービスに記事のURLが通知され、ボタンの種類によってはコメントも付けてもらうことができます。より多くの人に記事を読んでもらえるチャンスが生まれるわけです。</p>

<p>ここに、新しいボタンが増えました。「いいね！」と書かれたこのボタンは、<a href="http://www.facebook.com/">Facebook</a>との連携のためのボタンです。よく似たサービスであるmixiの「イイネ！」ボタンは、ID登録が必要だったりしてちょっと敷居が高かったんですが、こちらはもっとオープン。簡単なスクリプトコードを埋め込むだけで設置できます。</p>

<p>各サービスがAPIを公開して、ボタンは簡単に設置できるようになっていますが、ちょっと不満なのはデザインポリシーがどうも一致しないこと。仕方ないところなんでしょうけど、せめて縦・横のラインくらいは揃えたいですね。</p>

<p>ちなみに、Facebookは<a href="http://www.sskworld.net/2011/12/f-05d.php">スマートフォンの購入</a>を機にアカウントを作ってみたんですが、活用はまだまだこれからの段階。友達捜しもこれからです。1月2日には、高校の同窓会がFacebookつながりで開催されていた...という話を聞きました。実名をはじめとして、個人情報を開示しているからこそ実現した話。個人情報の取り扱いはデリケートな部分もありますが、怖がっているばかりではもったいないということなんでしょうね。いろいろ、やってみましょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.sskworld.net/2012/01/like-button.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">System Update</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Facebook</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SNS</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブログ</category>
            
            <pubDate>Tue, 17 Jan 2012 23:13:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Crucial m4 Version 0309</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://www.sskworld.net/2011/06/7-meets-i7.php">我が家の自作PCに採用している</a>SSD・Crucial m4のファームウェアが0309にアップデートされました。<a href="http://www.crucial.com/support/firmware.aspx">英文のWebサイト</a>によると、このバージョンでは、使用時間が5,184時間を超えると動作を停止してしまう...という、かなりシャレにならない不具合が修正されています。動作停止時には電源を再投入すれば復活するとは言うものの、その後も1時間経過ごとに同様のトラブルを繰り返すそうで、これはもうアップデートするしか選択肢はありません。</p>

<p>アップデートは、<a href="http://www.sskworld.net/2011/09/m4-0009.php">バージョン0009へのアップデートのとき</a>と同様に起動用CD-Rを作成して行います。既に一度体験済みの作業ですし、戸惑うこともなくスムーズに作業は完了しました。0009で向上したパフォーマンスはそのままちゃんと維持できているようです。</p>]]></description>
            <link>http://www.sskworld.net/2012/01/m4-0309.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">自作PCドタバタ日記</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SSD</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">自作PC</category>
            
            <pubDate>Sun, 15 Jan 2012 21:59:02 +0900</pubDate>
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