実は3本だった

肋骨の骨折が明らかになってから3週間ほどが過ぎた…ということで、経過観察のため、いつもの整形外科を受診しました。いつまでもサポーターを巻きっぱなしの暮らしも窮屈ですから、早く解放されたいところです。

レントゲン写真を見ると、折れていた肋骨の周りに白っぽい影が見えてきているのがわかります。カラダが骨の修復に取りかかっている状況。「治りつつはあるけれど、まだかかります」とのことでした。引き続き経過観察。痛みも落ち着いてきたので、サポーター装着は就寝時だけで良くなりました。

ところで、今回の写真を見たところ、折れた肋骨のすぐ上、そしてすぐ下の計2本の肋骨にも、同じような影が見えていることがわかりました。つまり、直さなければならない(=折れていた)肋骨は計3本だったことになります。

まあ、1本でも3本でも状況がそう変わるわけではありませんし、どう対応するかも変わりません。無理はしないように気をつけて、早いところ完治のお墨付きをいただけるようにしたいと思います。…倉庫作ってる場合なのか?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です