BS 4Kは細かいだけじゃない

BS 4Kは細かいだけじゃない

今年のNHKの大河ドラマ「麒麟がくる」は、 諸般の事情で放送開始が少し遅れることになったわけですが、 先週の日曜日・1月19日から放送が始まっています。戦国時代の武将たちの中では悪役のイメージがすっかり根付いている明智光秀を、あえて主役に据える…というこの作品。どんな展開になるのか興味津々で、とりあえず見てみようとは思っていました。

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中途半端な誘導

中途半端な誘導

2020年になりました。とはいえ、私の周りで何かが新しくなったわけでもなく、相変わらず問題は山積みだったりするわけですが、待っていてどうにかなるわけでもありません。ひとつずつでも、できることを片付けていかなくては。

…と、それはともかくとして。

昨年の(と言ってもつい一昨日の話なのですが)NHK紅白歌合戦は、新しいリビングのテレビから、BS 4K放送で観ていました。4Kらしさを感じられる番組がなかなか出てこない中で、NHK謹製の看板コンテンツならきっと満足できるはず…と思ったわけですが、これがそうでもなかったりします。

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ディーガにもリンクする

ディーガにもリンクする

8月末に、我が家のリビングのテレビは新しくなったのですが、その後庭の倉庫づくりにかまけていたりして、全然レポートができていませんでした。もちろん、大幅に大型化した画面で、しかも真ん中に妙なラインなんて入らない画が楽しめる生活を、日々満喫しております。

BS/CS 4K放送チューナーを内蔵しているのが売りの一つで、もちろんキレイな画面は実感しているのですが、もう半年近く経つのに、このチューナーで受信して視聴したものと言えば、ラグビーワールドカップ即位礼正殿の儀の中継くらい。BSデジタル放送が始まったときもそうでしたが、NHKの番組のクオリティと比べると、民放が全然追いついていません。まあ、時間が解決していく面もあるでしょうし、4Kのコンテンツは他にもいろいろありますし。

…というのはともかく、テレビを新調したときに気になっていたポイントの一つが、周りの機器たちとウマくやっていけるだろうか?ということでした。


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4Kテレビがやって来た

中心部分を縦線が貫くリビングのテレビ・TH-42PZ800

昨年末に4Kテレビの話題に触れたときに、我が家のリビングのテレビが、数年前から中心部分がまともに映らない状態であることをバラしてしまったわけですが、さすがにこのままの状態でいつまでもいるわけにもいかず、ついに入れ替えることにしました。消費税も10月から上がりますしね。

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番組保管のためにNAS

7月になりました。この夏も、私のところには夏のボーナスが無事入ってきました。去年よりも手取り額はちょっと減りましたが、もらえているだけでも感謝するべきで、どうのこうの贅沢を言ってはいけません。どうもありがとうございます。

さて、ボーナスといえば半期に一度のSSK World大散財レポート…ということになるわけですが、こんなご時世、なかなか超大物はポンと買えなかったりします。最低限の投資で、最大限の効果を得られるお買い物をしたいものです。

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今年も走ります。

私のところにも無事2019年がやって来ました。あけましておめでとうございます。去年から片付いていない問題をたくさん持ってきてしまいましたが、今年は少しずつでも着実に片付けて、いろいろなことがまる~く収まる年になってほしいな、と思います。

2019年は亥年です。イノシシの親子(^_^)。

さて、そんな今年は亥年ということで、「猪突猛進」という言葉のイメージどおり、勢いよく進んでいきたいですね。まずは自分の足で走るところから、しっかり始めていきたいな、と思っているところです。

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4Kテレビを考える

今年も残すところあと1週間と少々を残すばかりとなりました。この時期になると、「今年最後の○○」というフレーズを聴くことが増えてくるわけですが、今年に限っては、「平成最後の○○」という言い回しがやけに耳に付きます。来年の5月から新元号に代わることが予定されている中で、インパクトのあるキーワードではあるかも知れませんが、さすがに少々聞き飽きてきましたね。

…というのはともかく、平成30年たる2018年が終わるのを前にして始まった新しいサービスが、最近非常に気になっています。BS 4K/8Kの本放送が、12月1日から始まりました。

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